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八郎潟町

八郎潟町(はちろうがたまち)

八郎潟町は、かつて日本で2番目に大きい汽水湖であった八郎潟の残存湖(八郎湖)に面した面積17㎢の県内一小さな町で、町のほとんどは開けた平地となっています。
八郎湖は冬になると、湖面が凍結し多くのワカサギ釣り客が訪れます。ワカサギのつくだ煮は町の特産品となっています。
毎年5月5日に開催される願人踊(がんにんおどり)や8月18日~20日の一日市(ひといち)盆踊りは、県指定無形民俗文化財となっています。

畠山 菊夫

  • 町長:畠山 菊夫(はたけやま きくお)
  • 生年月日:昭和29年3月9日
  • 任期満了日:令和2年9月23日
  • 本会職務:理事
  • 当選回数:3回
  • 学歴:秋田商高卒
  • 職歴:町議2期、湖東3町商工会理事

MAP

町の概要

面積
17.00㎢
人口密度
354.24人/㎢
人口(住基・H30.1)
6,022人
世帯数(H30.1)
2,492世帯
人口(H27国調)
6,080人
人口(H22国調)
6,623人
人口増減率
-8.2%
年少人口比率
9.3%
生産年齢人口比率
53.0%
高齢者人口比率
37.3%
第1次産業就業人口比率
11.3%
第2次産業就業人口比率
22.5%
第3次産業就業人口比率
66.2%
歳入総額(H29)
3,499百万円
歳出総額(H29)
3,267百万円
実質収支(H29)
214百万円
職員数(H30.4)
65人
地方税額(H29)
485百万円
経常収支比率(H29)
93.3%
財政力指数(H29)
0.26

祭り・イベント

一日市裸参り(1月)、願人踊(5月)、一夜市(7月)、一日市盆踊り(8月)

特産品・名産品・観光スポット

つくだ煮、マガモ肉、いちじくようかん、あんごま餅、八郎湖、三倉鼻公園、浦城跡、高岳山

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